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和食(家庭料理)の味付けにひ志おを使う

和食は素材の味を生かすことが大切との話を聞きました。
発酵調味料であるひ志おは素材のうまみを引き出し、素材をよりおいしく食べるための調味料としてその真価が発揮できます。また、家庭料理で使えるには、簡単にちょっと入れるだけでおいしさが増すといった力もなければなりません。そしてひ志おがおいしいという言葉ではなく、ひ志おが入ったことで料理がおいしくなったとか、素材がよりうまくなったという言葉が出てくることがうれしいです。

ひ志おは料理の黒子でありたいと思っています。



ひ志おの入ったあんかけをカブにのせて


ゆで上げたカブの上にあんかけを乗せて食べます。
このあんかけはひき肉とネギなどを刻んで作りますがその味付けにひ志おを入れると独特な風味が増したあんかけになります。
カブのおいしさが一層引き立ってお召し上がりいただけます。

>>ひ志おのおいしい食べ方 一覧<<

肉じゃがの味付けに


肉じゃがは家庭料理、おふくろの味の定番です。各家庭でそれぞれ違うオリジナルな味を持っています。
この味付けにぜひひ志おを加えてください。じゃがいもと大豆の風味がよくマッチします。

>>ひ志おのおいしい食べ方 一覧<<

カレーにひ志おを加える

「カレーライスにひ志お!?」と思う方が多いと思いますが、煮込む時ルーとともにひ志おも入れてみてください。
違和感なくカレーライスに溶け込み、しかも一味うまみが増します。

>>ひ志おのおいしい食べ方 一覧<<

煮込みうどんの隠し味に(加賀地方の鳥野菜鍋)


石川県出身の方から教えていただきました。
加賀地方では寒い時期鳥野菜鍋を作ります。味噌仕立てで鶏肉と白菜を煮込み、そこにひ志おを加えると味が引き立ち、つねにひ志おを愛用しているとのことです。
煮込みうどんなどにも加えると一味違った風味になります。

>>ひ志おのおいしい食べ方 一覧<<