週刊現代をご愛読のお客様 源醤はこちらのページで説明しております。
食べる醤油
それは ひ 志 お です
食べるラー油
それは辣醤²(ラージャンジャン)です

銚子山十
| 店主のちょっと一言 全国的に猛暑といわれている今年の夏です。銚子も三〇度を超える暑い日が続いております。しかし幾分強い南の風が吹いているおかげで、木陰に入ると涼しさを感じることができます。また、太陽が沈み夜に入ると、その風は気持ちよく感じることができます。私は二階で窓を開けて寝ますが風の強さに目を覚まし、明け方はちょっとひんやりして目を覚まします。寝苦しい夜のない銚子で熟睡できる幸せを感じております。まさにこのような気候が銚子の誇れる財産ではないかと考えます。ぜひ一度皆様も味わってみてください。お祭りも市内各所で繰り広げられております。 2010年8月7日 室井 房治 |
お買い上げくださるお客様はまずこちらをごらんください。(ご利用案内)
銚子山十は万葉の昔から日本人の味として親しまれてきたひ志おを
醤油の町銚子で江戸の昔から造り続けてまいりました。
ひ志おは味噌のような形状ですが風味は醤油に近い発酵調味料です。
キュウリなど生野菜にちょっとつけてお召し上がりいただけます。
源醤はひ志おの熟成時にじわっと樽の上にわき出る液体です。
醤油のうま味成分が凝縮し、風味が濃厚です。醤油のルーツと考えております。
初めてひ志おを食べてみたいと思う方は☞
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